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ライヴ、企画、レッスン情報をお伝えします
沼田里衣 ソロ「3」
 
open14:30/start15:00
予約1500円 当日1800円 (ともに+1DrinkOrder)
 
・プロフィール
即興音楽研究家。4歳半より小学校6年のクリスマスイブまで隈本浩明氏、 杉浦日出夫氏などに師事し、クラシックピアノの演奏技術を学ぶ。その後は大学院から音楽療法を学び、知的な障害のある人、乳幼児、高齢者など様々な人と音楽作りを行う。今回は即興演奏の初のソロライブです。素敵なカフェで、お待ちしています!
http://riinumata.com/

予約・問合せ:音波舎
ompasha.otononami@gmail.com
http://ompasha.blog.shinobi.jp/
PR

鈴木亜紀 ~旅のSOLO 2014

CD『いちばん暑い日』リマスター再発記念ライブ!

19:00open 19:30start

charge 予約¥2500 当日¥3000(ドリンク別)

出演:

鈴木亜紀 Aki Suzuki

女子シングル自由型ピヤノ弾き語り。港町うまれの作詞作曲演奏者。独自の視点で人や自然を見つめ、どこまでもオリジナルな詩とメロディーを自由奔放なピアノに乗せて歌う。写真、文筆、スペイン語翻訳など、表現手段は音楽のみにとどまらない。国内ではピアノがあれば『ラーメン屋でもふぐ料理屋でも』出かけていって歌う、精力的なライブ活動のほか、国外での活動では、06年アルゼンチン国立図書館にて写真展とリサイタルを行い、現地新聞にその世界観について『現代の女芭蕉』と称される。

http://suzukiaki.com/

 

ご予約、お問い合わせは音波舎まで

ompasha.otononami@gmail.com

(ガットネロへのお電話は当日17時以降でお願いします)
『máni O sól(マニ・オ・ソル)』
14:00 open 14:30 start
charge¥1500 (ドリンク別)
出演:西田衣利子 piano 市尾優作 guitar

※ご予約、お問い合わせは音波舎まで
(ガットネロへのお電話は当日12時以降でお願いします)

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【出演者プロフィール】
西田衣利子 Eriko Nishida
ピアニスト、作曲家。06年よりジャズピアニストとして活動する。キューバの国営バンドIRAKEREのリーダーであるChucho ValdesやArturo Sandoval等を聴きラテン音楽に興味を持つ。自己のラテンピアノトリオを結成し約三年間精力的に活動する。その後、各地で様々なミュージシャンと共演し、レコーディングに参加する。現在は、自己のピアノトリオEriko Nishida Trio、他にも様々なバンドで活動する。アレンジやオリジナル曲はどれも美しく、ジャズやラテン音楽への敬愛の深さが垣間見え、個々の音楽の響きの豊かさや瞬間に生まれる音楽の持つ流動性を大切にしてる。影響を受けたピアニストはDuke Ellington, Bill Evans, Kenny Karkland, Paul Bley, Gonzalo Rubalcaba, Michel Petrucciani, Danilo Perez ,北野タダオ, etc...
http://ameblo.jp/eriko-n624/

市尾優作 Yusaku Ichio
83年生まれ。大阪市大ジャズ研入部を機に音楽の道を志す。卒業後は関西で活動する傍ら海外のジャズフェスティバルに赴き様々な音楽、人、文化に触れ渡航を決意する。08年スウェーデン国立イェテボリ大学へ入学。同校にてAnders Jormin(bs), Thomas Jordelund(sax)等の元で即興演奏を学びつつ、現地の音楽家やコンテンポラリーダンサー、アーティストなど様々な分野の表現に関わる人とも交流を深める。09年アルバム『Now we are』を録音。11年、デザイン、テキスタイル等のアート、コンテンポラリーダンスそして音楽の異なる三つの文化が交流し、共に表現する機会を企画できる文化間の繋がりを築くべくGoteborg Art Performanceを立ち上げる。その他子供が音楽にふれる環境づくりを目的とするプロジェクトを立ち上げ、様々な企画やコンサートを行う。13年Goteborg Opera Dance Companyのプロジェクト、SuburbiaやNUdansに参加する。帰国後は自己のバンドtrio+、secret flower、酒井俊とのグループmusik kro:nikaや西田衣利子とのユニットmáni O sól他、様々なミュージシャンと共演する。

『即興演奏と映像楽譜の夕べ』

19:00open 19:30start

1500 (ドリンク別)

出演:

河合拓始 piano

岩本象一 percussion

若尾久美 violin, visual score(映像楽譜)

若尾裕 piano

 

詳細はこちら

http://ompasha.blog.shinobi.jp/Entry/183/

 

予約、お問い合わせ:音波舎

ompasha.otononami@gmail.com

お店へのお電話は当日17時以降でお願いします。
 (↑クリックすると拡大します↑)

2014.2/26(水)

TWO DUOs

19:00open 19:30start

予約¥2500 当日¥2800 (ドリンク別)

出演:

藤井郷子(piano)×田村夏樹(trumpet)

西島芳(piano)×市尾優作(guitar)

 

詳細はこちら

http://ompasha.blog.shinobi.jp/Entry/177/

 

予約、お問い合わせは音波舎まで

ompasha.otononami@gmail.com

お店への電話はライブ当日のみでお願いします。

奥田梨恵子×秋山璃帆&佐藤和哉
19:30open 20:00start

3000(ドリンク別)

 

出演:

奥田梨恵子(ピアノ)

秋山璃帆(トランペット)

ゲスト:

佐藤和哉(篠笛)

 

チケット受付サイト:

http://a-riho.com/1211/

お席に限りがありますのでなるべくご予約お願いします。

 

お問い合わせ:音波舎

ompasha.otononami@gmail.com

会場へのお電話はライブ当日のみでお願いします。

 

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ピアノ奏者・奥田梨恵子(おくだ りえこ)

3歳よりピアノを学び始め、10歳の頃に市のピアノコンクールにて優勝する。その後、音楽療法の活動を経てジャズに興味を持つようになる。本格的にジャズを学ぶためアメリカ合衆国へ渡り、数々のフェスティバルに参加し経験を積む。その中でBob MintzerTim WarfieldJon FaddisMarshall Allen等のジャズシーンで活躍する音楽家との共演を果たす。12年にベルリンへ移住し、ジャズだけでなくクラシックやポップス、即興音楽、オリジナル楽曲を数々発表し、ポーランドやフィンランドにツアーに出る等、国際的に活躍している。

 

トランペット奏者・秋山璃帆(あきやま りほ)

神奈川県鎌倉市出身。3歳よりピアノを始め、高校の音楽科でトランペットを専攻する。10 年にベルリン国立歌劇場のソロトランペット奏者Rainer Auerbach氏のスカウトを受け、単身ヨーロッパに渡る。ドイツにて演奏指導を受ける傍ら、クラシック音楽を中心にトランペット奏者としての活動を開始。また留学中は管楽器指導者Bo Nilsson氏にも師事する。12年、『Taste Festival Berlin 2012』に出演。諏訪綾子氏率いる「Food creation」とのコラボレーション演奏をする。同年12月日本に帰国。現在は東京を拠点に、ユニット「バロッQ ぱんくす」のトランペット&ボーカルとして活躍する傍ら、オリジナル作品の発表、クラシックや即興音楽の演奏、サポートミュージシャン、講師など様々な分野で活動を展開している。 また、13NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』主題歌「雨のち晴レルヤ」(歌:ゆず)において、原曲として自身のレパートリー「さくら色のワルツ」が採用され、トランペット奏者としてレコーディングにも参加する。

http://a-riho.com/

 

篠笛奏者・佐藤和哉(さとう かずや)

佐賀県唐津市の海辺に生まれる。中学生で「唐津くんち」の囃子を学び、この時初めて横笛に触れる。ピアノ、ドラム、ギター弾き語りなど、音楽に没頭する少年期を過ごすも、自分の中の『日本人の血』に目醒め、和楽器の演奏を始める。大学卒業後、篠笛と出会い、その音色に魅了され篠笛奏者の道を志す。現在、東京を拠点に音楽活動を展開。全国で公演を重ね、篠笛の講師としても精力的に活動。12年には国宝・薬師寺東塔解体式典「宝珠降臨法要」にて献笛を勤める。 また、作曲家としての活動も展開し、13NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』主題歌「雨のち晴レルヤ(ゆず)」において、原曲として自身作曲の「さくら色のワルツ」が採用され、制作に携わる。佐藤の篠笛は"自心"と素直に向き合い、自身の経験・感情から生まれる旋律を、日本人の伝統と感性が作り上げた篠笛を通して表現することに一貫している。

http://shinobue-sato.com/
『LUZ DO SOL*太陽の光 LIVE
18:30 open  19:00 start
¥2500円(1ドリンクつき)

出演:
渋谷毅 piano with 平田王子 guitar, vocal
 
・渋谷毅(しぶやたけし)プロフィール
1939年東京生まれ。東京芸大作曲科に学ぶ。もともとはクラシック畑でジャズに興味を持ったのは芸大付属高校の2年の時、エロール・ガーナーを聴いてから。プーさんこと菊地雅章とは高校三年間を共にしている。大学在学中より沢田駿吾、ジョージ川口などのグループでピアニストとして活動、75年に自己のトリオを結成する。80年代後半よりは渋谷毅オーケストラを中心に活動、従来の典型的なビッグバンド・スタイルから解放された、このオーケストラの人間主義と評された自由奔放な魅力に溢れた演奏は、『LIVE-1989』『LIVE-91』『酔った猫が低い塀を高い塀と間違えて歩いているの図』『TAMASA』『ホームグランド・アケタ・ライヴ』の五つの作品としてCD化されている。また、浅川マキ、酒井俊などのヴーカリストからの信頼も厚く、特に浅川マキは93年に自分のプロデュースによる三枚のレコーディング全てに渋谷毅を起用しているほどである。こうしたミュージシャンとしての活動と並行して、60年代後半よりは映画、CMの作曲家としても数多くの作品を手がけ、映画に『あにいもうと』(今井正監督)『ねむの木の詩が聞こえる』(宮城まりこ監督)『はだしのゲン』(山田典吾監督)などがあり、CM作品では松下電器の『テクニクス』でACC賞グランプリを受賞している。さらに、歌手への作品提供も多く、由紀さおりの歌による『生きがい』『初恋の丘』などのヒット曲がある。95年春に発表された安田祥子、由紀さおり姉妹のCD『あの時、この歌』は、全曲、渋谷毅の作曲によるものである。また、NHKの子供番組『おかあさんといっしょ』にも多くの作品を提供、『こんなこいるかな』『ボクのミツクスジュース』『くじらの時計』『チョンマゲマーチ』などが有名である。現在、放映中のNHK-総合TV『おかあさんといっしょ』の中の『あ・い・う』 や、『ピタゴラスイッチ』の音楽も渋谷毅の作曲によるもの。
http://blog.carco.jp/
 
・平田王子(ひらたきみこ)プロフィール
フェアリーヴォイスとも称された柔らかい声と、安定したギタープレイを特徴に、ボサノヴァなどを歌う。ブラジル音楽に影響されたギターの和声や、ことばの響き(ポルトガル語/日本語)を活かしたオリジナル曲も多数あり、ソングライティングには定評がある。ギターを高橋信博、作曲をエリオ・セルソの各氏に師事して音楽を始める。95年頃より度々ブラジルにわたり音楽修行経験を積む。この間、セリア・ヴァス、マウリシオ・カヒーリョなど多くのミュージシャンと交流を持つ。97年頃始めた自己のユニット“カショーホ・ケンチ(ホットドッグの意)”は息の長い活動を続けているが、現在はソロ活動が多い。弾き語り、デュオ、トリオなどシーンに合った様々な形態でライヴハウス、ジャズハウス、イベント、レストランなどで精力的に演奏している。01年初めてのCD『マラクジャ(パッションフルーツ)』を発売して以来、これまでに6枚のフルアルバム(1枚はコンピレーション)を制作。特に通算3枚目『MyJoão ~デュオ集~』、5枚目となる渋谷毅(piano)との全編デュオ『Luz do sol * 太陽の光』は、各方面で高く評価された。
http://kimikohirata.chu.jp/index.html

★予約、お問い合わせ:音波舎
http://ompasha.blog.shinobi.jp/
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Modern music from BERLIN
コンテンポラリー音楽からJazzまで、現代音楽をコントラバスとピアノでお届けします。
19:30open / 20:00start
会費1800円(1ドリンクつき)

出演:Project VO(プロジェクト・ヴォ)
   奥田梨恵子 piano
   アンティ・ヴァータランタ contrabass

★予約、お問い合わせ:音波舎
ompasha@auone.jp

参考リンク:
http://www.avirtmusic.com/project_vo/
projectvo.jpg

 
松井恵子&落合さとこ
歌姫二人会~ぴあの音にのせて~
2012.6/17(日) 18:30open 19:00start
ライブチャージ¥2800(ソフトドリンク代込み、アルコールは+100円)
ピアノが歌い、歌が語る・・・
年齢を重ね円熟度を増しながらも、笑顔で飛び回る、松井恵子。
丁寧に、言葉を歌にかえてゆく、 真ん中世代を生きる女性の穏やかな本音を歌う、落合さとこ。
そんな二人の歌姫がお届けする、ピアノ弾き語り。
とっておきの夜。


松井恵子
シンガーソングライター、ピアノ弾き語りスト。心深く届く、優しく力強い歌詞にこだわりをもち、関西を中心に全国でハートフルなライブ、コンサート、イベント出演をおこなっている。ピアノ1本で多様な音世界を表現するステージには定評があり、個性的な声は、歌によって表情を変える。93年Live Kidsフェスティバルにてグランプリ受賞。京都出身。CD「小さな小さな話がしたい」発売中。子どものための歌制作や、依頼に応じた音楽製作もおこなっている。幼稚園、保育園などでの公演やファミリーコンサートも、さまざまな形態で、おこなっている。代表曲「南風」「小さな小さな話がしたい」「いっしょにごはん」など。

落合さとこ
メジャーレーベルでの女性ユニットの活動を経て、99年にソロ活動に転じる。ソロアルバム2枚発表後の04年、「歌の言葉をもっと重視するため」生まれ育った横浜を離れ、新たな活動を開始。05年『ゼリーの心臓』、09年 『ランプと靴下』のピアノ弾き語りシリーズを発表。人々の心にある様々な言葉を磨き上げて丁寧に紡ぎ、「心の奥底からくみ出したような」深みのある詩的世界を独自に展開。「独特の間合いを持つメロディー・ラインとグルーヴ」を特徴としている。自身の創作活動の他、NHK『みんなの歌』や公立学校校歌、海外映画作品へ楽曲を提供。上野洋子らの実力派女性ユニット『マーシュ・マロウ』に参加。他、TV・CMなどのナレーターやパーソナリティ、山口の文化・風物をテーマにしたTV番組『山口でうまれた歌』の企画制作も行なっている。現在は山口県・湯田温泉に音楽工房・猫髭うたたね舍をかまえ、首都圏と湯田温泉の双方を拠点に活動の日々。
※ライブについてのお問い合わせ、ご予約は音波舎まで。
お店への電話はライブ当日のみでお願いします
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